登記・その他

司法書士の中心業務のひとつとして、不動産の名義変更の登記や会社・法人の登記手続きがあります。

また、当事務所で取り扱いのある行政書士業務についてもご紹介していきます。

  • P23 マイホームを買う

      【第23話】不動産登記『マイホームを買う』 人生の一大転機である。マイホームの購入!!! 今回は、中古物件を購入した際の大まかな流れを漫画にしました。 ①不動産の売買契約 ②住宅ローンの手続き ③決済&登記申請 司法書士が主に関わるのは、決済への立会いと登記申請です。 不動産の名義変更(所有権移転)と住宅ローンの設定(抵当権設定)は村角司法書士事務所にお任せください。

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  • P22 農地(耕作放棄地)の名義変更5

    今回は『贈与』による土地の名義変更(所有権移転)です。 贈与契約書にそれぞれが署名押印し、登記書類を整え法務局へ登記申請です。

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  • P21 農地(耕作放棄地)の名義変更4

    現状が農地ではなかったため、実態に表示登記の内容を合わせる必要がありました。 登記簿上の『地目』を変更する手続きを『地目変更登記』と言います。

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  • P20 農地(耕作放棄地)の名義変更3

    前回からの続きです。『非農地確認申請』を行いました。 こちらは、行政書士のお仕事になります。

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  • P19 農地(耕作放棄地)の名義変更2

    テーマは『相続登記』です。 ひとくちに相続登記と言いましても様々なケースがあります。

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  • P18 農地(耕作放棄地)の名義変更1

    テーマは『農地(耕作放棄地)』です。 土地の所有者を変更する原因としては『売買・贈与・相続』などなど。。。

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  • P16 古物商の許可2

    古物商の許可とは、古物営業法に定義される『古物』を取扱う場合に必要になります。 具体的には、古美術商やリサイクルショップ、古着屋さんなどを行う場合です。

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  • P15 古物商の許可1

    ムラズミ事務所は、行政書士もやっておりますよ。 というPRを兼ねて、古物商の許可を取り上げてみました。

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  • P14 『役員変更』商業登記5

    株主総会で役員を選び、その役員の就任を承諾するとことで、役員となります。 役員が選ばれた後、管轄の法務局に対し、役員が就任したことを登記する必要があります。

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  • P08 『会社設立』商業登記4

    新たに会社を設立する際は、定款に『公証人』の認証を受ける必要があります。 公証人が定款を認証した後、発起人が出資(出資者を募り)をし、諸々決議したら法務局に登記申請です。

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